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清水のドールブログです














宇宙ちゃんの白いぱんつ







あー・・・宇宙ちゃんミスティックカワイイ

シンピテキだよぉ~

可愛い。
可愛くて、優しくなでなでしたくなる。そしてだんだん強くなでなでしたくなる。

宇宙ちゃんはおとなしく、ただ、なでられるのみ。

可愛すぎかよ










マネジメントを知るだけで、
人生ハードモードなのもノーマルモードくらいにはなる。


それほどまでに、無知なままだと不利なのである。

何故なら、同じくしてマネジメントを知らない者と一緒に過ごすことになったときには・・・
単に力の優劣だけが関係に影響するからである。

マネジメントは組織社会であるがゆえ生まれた。
マネジメントの無い社会は原始的な社会であり、ジャングル、サバンナである。



「硫黄島からの手紙」を観た人は居るだろうか

戦争が悲惨なのでは無い

マネジメントの無い組織が、悲惨なのである。


それは現代社会も同じで、ブラック企業とか マネジメントの無い組織で
パワハラを受けている人は、正に戦争と同じ悲惨さを体験しているのである。







ドール趣味はいい・・・

自然と、マネジメントを学ぶことが出来る。

人は、知らず知らずのうちにドールをマネジメントする。

より可愛くするために。
うちの子のファンを作るために。
うちの子のファンに貢献するために。
うちの子を、社会に貢献を果たさせるために。










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堂々たる宇宙ちゃんの立ち姿

また手をついた時の傾きがかわいい

自分もわしゃわしゃしたいです〜
7722jun 2015/05/11(Mon) 編集
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これは!!!

・・・7722さんに、宇宙ちゃんの可愛さが「棒立ち」であるということが伝わったよ・・・。
そう、宇宙ちゃんの可愛さは「不動のアイドル」なんです。説明したっけ?

ドール画像を通じてメッセージが伝わったとき、すごく嬉しくなります。
 【2015/05/11】
マネジメントの無い組織ではなく、マネジメントを悪用している組織なんですよ。
独裁国家やブラック企業は下層部にとっては地獄かもしれませんが、上層部には天国ですから。 そして上層部は自分たちに隷属する事で下層から引き上げてくれる期待を民衆に持たせ支配します。(マネジメント)
海の向こうの話と思う無かれ、日本のクラブ活動でも「三年生は神様・二年生は人間・一年生は家畜以下」というスローガンがまかり通っている場合があります。 では何故こんなことが許されているのか? それは一年後自分たちが人間に、二年後に神様になって、目の前で好き放題やっている三年生と同じ事が出来るという期待を持っているからです。
ルヌさんがここで何回もおっしゃっている「知りながら成す害悪」が蔓延しているのです。


ここまで書いといて何ですが、オイラのマネジメント論はルヌさんを通してのものなので、一度きちんと本書を読んどいた方が良いと思い検索したのですが、数が多すぎて分かりません。
以前紹介されていた「エッセンシャル版」を選べば良いのでしょうか? 御指導下さい。
ちびかば 2015/05/11(Mon) 編集
マネジメントの役割「成果をあげること」「人の良さを生産的なものにする事」「社会の問題に取り組むこと」そしてよっつめにマネジメントは「管理」すること

マネジメントを行うのに必要な技能や知識は後からでも習得することが出来る。
だが、後から習得できないものがひとつだけある。「真摯さ」である。

ちびかばさんの例に挙げたものたちは、みんな「真摯さの欠如」した者が さようなポジションについたから起きた悲劇すなあ。
「真摯さの欠如」した者はマネジャーにしてはならない。人に害をなす。やがて組織に害をなす。
ただちにその者をマネージャーの職から降ろし、その能力を生かせる配置に置かなければならない。

ちびかばさんが例にあげた人たちに「知りながら成す害悪」が蔓延してるのは、では何故なのか?それについて考えなければならない。
彼らはそもそもそれが害であるとは気づいていない可能性がある。
大事なのは問題に対する解答ではない。
問題に対する理解である。


ビジネス書は数多く出ています。ドラッカーの本でさえ、数多く出ています。
「マネジメント 基本と原則 エッセンシャル版」
これ一冊だけあれば、事足ります。これ一冊だけあれば十分です。

この本はおもしろいです。ビジネス書でくくるのはつまらないですww
自らを守る武器になり、防具にもなります。
いや、一番大事なのは、「真摯さ」とは何かを探ることです。この本には具体的には書かれていません。
ですが、注意深く読み込めば、必ずわかるように構成されています。
これだけマネジメントを体系的にまとめることができたドラッカーが、「真摯さ」とは何かがわからなかったわけが無いのです。

言うことができなかったのです。読者に気づいてもらうしかなかったのです。
ドラッカーは、人が人にこうなりなさいと言うのは傲慢だと気づいていた。
だからX理論とY理論を例に挙げた。
だから「マネジメント」を人の下に置いた。マネジメントを人の召使とした。

「真摯さの定義」について近づくことが出来たものは居ない。
みんな言葉の意味を辞書でひいたり、原文の英語の意味を辞書でひくだけにとどまる。
だからがゆえに、マネジメント エッセンシャル版だけで事足りるのです。

是非ちびかばさんも、「このドラッカーというおじさんが言っている事は本当なのか」検証してみてください。試してみてください。

ちなみに私は自らのツイッターアカウントをマネジメントすることで成果が上がっています。
職場で起きた事も、全部 基本と原則が存在してるのかどうか検証しています。

今の上司から ふるわれるパワハラを撃退することができました。

ちびかばさんからは、私への敬意を感じます。
私もちびかばさんに払うのは、敬意なのです。
 【2015/05/12】
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