忍者ブログ
清水のドールブログです















みんなでブーーン!!!!






烈花ちゃん、おとなしいカワイイ!
懐かない孤高系ってやつかな。

もちろん、この私には懐きまくってますガネ!!!

最後のブーーンは、今見ると意味不明でけっこうかわいいな。








■何も考えずにカメラを持ってもいい写真は撮れない。

今日は一日中ドール画像をツイッターにうpりまくってみた。

そんな中、ただなんとなく「ドール画像あげなきゃ」っていう使命感だけで撮影した写真は
なんの魅力も感じられなかった。

それはそうだ。その写真には私のメッセージがなにも込められていないのだから。


写真に限らず、イラストや、全ての創作物には、作者が人に伝えたいメッセージが秘められている。

私の好きなもの・・・私の見たいものが、湧き上がってこない限り!それらが形になることはないのだ。

だからただシャッターボタンを押しても、そこに魅力的な作品は生まれない。




まあ撮影してるうちに、見たいものが見つかってきてヨッシャ!てことはもちろんありますが。



かわいい女の子から感じるエロさ・・・これを伝えなくては。






■私のツイッターの使い方は、異端である

私にとって、ツイッターは今 自己実現をなすためのツールとなっている。
このような使い方をしている人は少ない。
ほとんどの人は、お友達ツールとして使用している。
だから、私と他の人で、ツイッター上での価値観の差異が現れる。
ツイッターの使い方は自由だ。

「フォローしてください!」とアプローチをうけることがある。
もちろん嬉しい。私の中で、あなたはもう友達である。私はあなたに親愛の気持ちを持っている。
だが、フォロー=親愛の気持ちでは無い。

私のツイッターでは、フォロー自体は親愛の気持ちは含まれない。
私のフォローは、ドール画像収集の“購読”の意味しかない。


だが、ほとんどの人は、ツイッターがお友達ツールとして使われている。
フォロー=お友達承認 になっている。


私と、他の人で解釈の違いがある。それだけのことである。
そこには否定の気持ちは一切無い。




・・・しかし、無意味なフォローほど、無意味なものはない。
ひとつひとつのツイートが滝のように流れるTLに、なんの意味があるというのだ。
知覚しなければ、そのツイートは無といっしょだ。
フォロー数が何百とある人は、フォローという行為自体の意味がかすれてしまっている。フォローという行為に意味がなくなってきている。

フォローバックという概念は、ツイッターの機能を活かさない。ツイッターを活かさない。
あなたがツイッターで何をしたいか を、霧のように見えなくしてしまう。




ツイッターで成果をあげている人たちの共通点
「ドール画像をあげる」
「ドール格言をツイートする」
「不快なツイートはしない」


これは私が「こうしたらいいよ!」では無い。成功者たちの共通点を、まとめただけである。

ここから得られる結論は・・・“Botたれ”

ドールアカウントに限らず、天才博士Botやガチレズ大井Botなどの「有人Bot」は、一般人のアカウントよりも多くの成果をあげているのがその証だ。

強みは集中してこそ、成果はあげられるのだ。




そして、私自身もさっきの共通点に従っている。


私の目的「ドール画像を収集する」に従って、私のフォローは行われる
不快なリツイートは非表示にできるから問題は無い。
(残念ながら、その人がいつも発しているメッセージと、リツイートの内容が同じ人はほとんどいない。リツイートが多い人はリツイートが非表示にされている。)




そして不快なツイートによって、フォローは外される。

私の親愛の気持ちは変わらない。
だが、見たくないものは見ない事ができる。








もし良かったらクリックお願いします
にほんブログ村 コレクションブログ ドルフィードリームへ

*****************************************
PR
この記事にコメントする
お名前
URL
コメント
パスワード
    
プロフィール
HN:
清水ルヌ
HP:
性別:
男性
ランキング参加中
にほんブログ村 コレクションブログ ドルフィードリームへ
カウンター
ブログ内検索
Copyright (c) 清水のドールブログ All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]