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清水のドールブログです

















ねこねこカワイイ
スパイvsスパイ








今回の画像は、今まででもかなりカワイイ画像ですよ。
黒猫カワイイへきるちゃん!
白猫カワイイかおるちゃん!
この二人が並んでますますカワイイ!












さて、今までおっぱい幻想論について何度かお話してきました。





おっぱいには触れてはいけない
おっぱいはドラゴンや妖精と同じく幻想であり、触れると現実になってしまうから。
触って楽しいのは最初の数十秒だけ。それは柔らかい脂肪なだけと気がつき、すぐに触り飽きる。
触るのを止めると、また触りたくなってくる。幻想が復活するからだ。
女性が自分のおっぱいを触っても楽しくないのは、おっぱいとは幻想存在だからである。


従って、おっぱいは実在しない。
この記事に詳しく書きました。
http://toool.blog.shinobi.jp/Entry/534/
おっぱいはドラゴンや妖精と同じ幻想のもの
我々の心の中に存在するものだから。



さあ、ここからが今回のお話しです。







“おっぱいは実在する”







そう、おっぱいは実在するのです。

ドラゴンじゃないさ。妖精じゃないさ。
事実、女の子は実在する。女の子の胸にある肉は、確かにおっぱいである、と。


と、なると・・・・・・・・・






“ドラゴンや妖精は実在する”






そう、ドラゴンや妖精、ファンタジーな想像世界は、実在するんだよ!
おっぱいと同じくして、我々の心の中にある素晴らしき想像世界は、実在たりえるのだ


今、あなたの目の前にフクロウは居るか?居ない
今、あなたの目の前にドラゴンは居るか?居ない
今、あなたの目の前にトカゲは居るか?居ない
今、あなたの目の前にゴキブリは居るか?居ない
その程度の差しか無いのだ。


人間が「世界」を認識できるのは、知覚できる範囲内までである。

人間は知覚したものだけしか認識できない


無人の山の奥で木が倒れた。音はするか?
その音を知覚する者が居なければ、無かった事と同じだ。


そして、我々はおっぱいがなにかを知っている。
我々はドラゴンや、妖精がなにかを知っている。

おっぱいが実在するならば、ドラゴンや妖精も、実在していると言っても過言ではない

「ドラゴンや妖精などの幻想世界を想像しているという事実」
これは紛れも無い事実なのだから。






そして、
完全なる純粋有は、無すら含む。
それはつまり
完全なる純粋無は、有すら含む。





一体誰がドラゴンは実在しないと言い切れるのだ
こんなにもゲームやマンガにありふれているのに。







さあ・・・・ここまで理解したら、次のステージへ進めるぞ。




つまり、あなたの心の中の理想少女は実在する。

それは、ドールとして可視化されているのかもしれない。
イラストで表現されているのかもしれない。
いずれにせよ、あなたの考えた空想世界・・・・それは、発表する事で
実在させることができるんですよ。










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